スペシャルオリンピックスについて About us

沿革

スペシャルオリンピックスの歴史

1962年 故ケネディ大統領の妹ユニス・ケネディ・シュライバー夫人が、自宅の庭を開放し開いたデイ・キャンプがスペシャルオリンピックス(SO)の始まりです。 彼女の姉ローズマリーは知的障がい者でした。
1968年 ジョセフ・P・ケネディJr財団の支援により組織化。「スペシャルオリンピックス」となり、全米から世界へと拡がっていきました。
1988年 国際オリンピック委員会(IOC)と「オリンピック」の名称使用や相互の活動を認め合う議定書を締結。
現 在 本部をアメリカ、ワシントンD.C.におき、 180ヵ国以上で、約250万人のアスリートと70万人のボランティアが活動に参加。2008年創立40周年を迎えました。

スペシャルオリンピックス日本・長野(SONN)の沿革(歴史)

1962年 故ケネディ大統領の妹ユニス・ケネディ・シュライバー夫人が、自宅の庭を開放し開いたデイ・キャンプがスペシャルオリンピックス(SO)の始まりです。 彼女の姉ローズマリーは知的障がい者でした。
1968年 ジョセフ・P・ケネディJr財団の支援により組織化。「スペシャルオリンピックス」となり、全米から世界へと拡がっていきました。
1988年 国際オリンピック委員会(IOC)と「オリンピック」の名称使用や相互の活動を認め合う議定書を締結。
現 在 本部をアメリカ、ワシントンD.C.におき、 180ヵ国以上で、約250万人のアスリートと70万人のボランティアが活動に参加。2008年創立40周年を迎えました。

スペシャルオリンピックス日本・長野(SONN)の沿革(歴史)

1998年2月 長野オリンピックテーマ館広報ブースにSOコーナーを設置
11月 スペシャルオリンピックス日本・長野設立
1999年6月 第10回夏季世界大会・ノースカロライナに増尾暢さん参加(ボウリング)
7月 SON長野ニュースレター「色えんぴつ」創刊
2000年2月 第2回冬季ナショナルゲーム・長野開催
2001年3月 第7回冬季世界大会・アラスカに小山海斗さん参加(アルペンスキー)
2002年8月 第3回ナショナルゲーム・東京に参加
2003年6月 第11回夏季世界大会・ダブリン(アイルランド)に竹内和茂さん参加(GYS)※1
2004年2月 第3回冬季ナショナルゲーム長野大会開催
2005年2月 第8回冬季世界大会・長野開催
2006年2月 NPO法人スペシャルオリンピックス日本・長野設立
11月 第4回夏季ナショナルゲーム・熊本に参加(アスリート54名・コーチ20名)
2007年12月 第12回夏季世界大会・上海に参加(アスリート3名・コーチ2名参加)
2008年3月 第4回冬季ナショナルゲーム・山形に参加(アスリート45名・コーチ23名)
2009年2月 第9回冬季世界大会・アイダホに参加(アスリート5名・コーチ2名)
4月 第1回スペシャルオリンピックス日本東海・北信越ブロックフロアホッケー競技会開催(8県244名参加)
2010年11月 第5回夏季ナショナルチーム・大阪に参加(アスリート58名・コーチ28名)
2011年1月 第1回東海・北信越ブロック冬季ブロック大会in長野開催(6県164名参加)
2011年6月 第13回夏季世界大会・アテネにアスリート3名参加
2012年2月 第5回冬季ナショナルゲーム・福島に参加(アスリート44名・コーチ23名)
2013年1月 第10回冬季世界大会・ピョンチャンにアスリート14名・コーチ5名参加

※GYS グローバルユースサミット

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